パリ滞在中の 凄まじき朝食の光景です。







食べ散らかしの 汚い画像で すみません
お菓子好きが集まると、このような朝食になります。
こちらはホテル・リッツの正面。
この中にある、エコール・リッツ・エスコフィエで、
お菓子を学びました。
研修生は、いずれもお菓子が大好きなマニアックな変わり者・・・
メンバーは、コルドンブルー卒業生、現役のお菓子の先生、お菓子教室に通っている人、お菓子好きの
親子などでした。

こちらは裏側にある社員通用口。
私たちの出入り口です。
裏口入学(?)です。
私たちは、実習が終わるとお店が閉まる時間まで、ひたすらお菓子屋さん
を訪ねまくりました。
焼き栗やさんを見つければ、「ワーイ
」と買い食いし・・・
エクレアやマカロン、ボンボン・オー・ショコラ等は、道々ほおばり・・・
そのほかのお菓子は持ち帰り、とりあえず小さな冷蔵庫に押し込み、
夕食に出かけます。
お腹一杯になり戻ってきて、シャワーを浴び、そろそろ疲れも出て・・・
冷蔵庫のケーキはというと?
明日は明日でまたお菓子屋さんに行くから、食べておかないと・・・
そして、夜中に味見・・・(恐)
それでも食べ切れなかったケーキは朝食に持ち寄り、みんなで試食・・・。
「あーだ、こーだ。」とお菓子には厳しい私たち・・・

そしてこれは・・・。
リッツで、研修前に毎朝出してくださる朝食。
クロワッサンにパン・オ・ショコラ、コーヒー&紅茶
フランス人らしく シェフは毎朝、パンをコーヒーにポシャンと浸して食べていました。
そして私は・・・ほんの少し前に、食べてきたばかりだというのに、リッツの焼きたてパンを目の前に出されたら・・・もちろんいただきます。
ここからは、昼食編です。
研修中は、リッツの社員食堂でいただきます。
カフェテリア方式です。
毎日いろいろな種類の野菜、肉、魚料理、デザート
が並んでいて、好きなものを選べます。さすがリッツです。社員食堂も美味しい!
・ある日の食事

だいたいサラダなどのお野菜は、自分で取ります。
右のタンドリーチキンといんげん等の煮込み野菜は、少しでいいと言っても、
こんなに盛られます。
何も言わないと、はんぱない量を入れられます。

・ある日の食事

・ある日の食事


キッシュ3種とタルトは、実習で作ったもの。
作ったものも昼食で試食します。
・ある日の食事

紫のビーツは、よくいただきました。美味しいです。

ゆずのタルト。シェフが、好意で作ってくれました。
・ある日の食事

ミートボールとクスクス、お野菜のキッシュ。

こんな風に、昼食もしっかりいただいたうえ、作ったケーキも毎日試食しました。
日本に帰る日、「あそことあそこのケーキを まだ食べてないっ!!
」と、
手分けをして速攻買いに行き、飛行機を待つ間、キャッシュカードでケーキを
カットし、また食べていた私たち・・・(笑)
この凄まじきマニアックぶりは、思い出しただけで怖い~
日本に帰る直前まで、しぶとくしぶとくスィーツを食べまくり、いったいどれだけのケーキとパンを消化したことでしょう。
これだけ食べてもなんともない、強靭な胃袋に感謝です。
しかもあまりに、ハードな研修のため、体重が2キロおちていました
バンザ~イ!







食べ散らかしの 汚い画像で すみません
お菓子好きが集まると、このような朝食になります。
こちらはホテル・リッツの正面。この中にある、エコール・リッツ・エスコフィエで、
お菓子を学びました。
研修生は、いずれもお菓子が大好きなマニアックな変わり者・・・
メンバーは、コルドンブルー卒業生、現役のお菓子の先生、お菓子教室に通っている人、お菓子好きの
親子などでした。

こちらは裏側にある社員通用口。
私たちの出入り口です。
裏口入学(?)です。
私たちは、実習が終わるとお店が閉まる時間まで、ひたすらお菓子屋さん
焼き栗やさんを見つければ、「ワーイ
エクレアやマカロン、ボンボン・オー・ショコラ等は、道々ほおばり・・・
そのほかのお菓子は持ち帰り、とりあえず小さな冷蔵庫に押し込み、
夕食に出かけます。
お腹一杯になり戻ってきて、シャワーを浴び、そろそろ疲れも出て・・・
冷蔵庫のケーキはというと?
明日は明日でまたお菓子屋さんに行くから、食べておかないと・・・
そして、夜中に味見・・・(恐)
それでも食べ切れなかったケーキは朝食に持ち寄り、みんなで試食・・・。
「あーだ、こーだ。」とお菓子には厳しい私たち・・・

そしてこれは・・・。
リッツで、研修前に毎朝出してくださる朝食。
クロワッサンにパン・オ・ショコラ、コーヒー&紅茶
フランス人らしく シェフは毎朝、パンをコーヒーにポシャンと浸して食べていました。
そして私は・・・ほんの少し前に、食べてきたばかりだというのに、リッツの焼きたてパンを目の前に出されたら・・・もちろんいただきます。
研修中は、リッツの社員食堂でいただきます。
カフェテリア方式です。
毎日いろいろな種類の野菜、肉、魚料理、デザート
・ある日の食事

だいたいサラダなどのお野菜は、自分で取ります。
右のタンドリーチキンといんげん等の煮込み野菜は、少しでいいと言っても、
こんなに盛られます。
何も言わないと、はんぱない量を入れられます。

・ある日の食事

・ある日の食事


キッシュ3種とタルトは、実習で作ったもの。
作ったものも昼食で試食します。
・ある日の食事

紫のビーツは、よくいただきました。美味しいです。

ゆずのタルト。シェフが、好意で作ってくれました。
・ある日の食事

ミートボールとクスクス、お野菜のキッシュ。

こんな風に、昼食もしっかりいただいたうえ、作ったケーキも毎日試食しました。
日本に帰る日、「あそことあそこのケーキを まだ食べてないっ!!
手分けをして速攻買いに行き、飛行機を待つ間、キャッシュカードでケーキを
カットし、また食べていた私たち・・・(笑)
この凄まじきマニアックぶりは、思い出しただけで怖い~
日本に帰る直前まで、しぶとくしぶとくスィーツを食べまくり、いったいどれだけのケーキとパンを消化したことでしょう。
これだけ食べてもなんともない、強靭な胃袋に感謝です。
しかもあまりに、ハードな研修のため、体重が2キロおちていました
バンザ~イ!
#
by lesoleilmidori
| 2009-11-21 01:34
| 教室の日々
|
Comments(2)
『ラデュレ・ロワイヤル』


マドレーヌ教会とコンコルド広場の間にあるラデュレ・ロワイヤル

フィナンシェ、ボストック、クロワッサン。
ラデュレのクロワッサンは、シャラント産のバターが使われています。

クグロフ、クイニャマン、ブリオッシュ、タルト・タタン。

ルリジュース、イスパハン・・・そしてここにはモンブランもあります。


『ストーレー』

パリで一番古いお菓子屋さん。
ここは、
「ババ・オ・ラム」と
「アリババ」が有名なお店。
1725年、ルイ15世は、かつてポーランド王だった美食家のスタニスラス・レクチンスキーの娘、マリー・レクチンスキーと結婚しました。
スタニスラス公は、ルイ15世の浮気癖を食い止めようと、いろいろとお菓子を考案しては、娘マリーに伝えました。
このババというお菓子もスタニスラス公が考案したといわれています。
ある日、宮廷のお茶の時間に出された「クグロフ」(卵やバターをたっぷり使って焼いたレーズン入りイースト菓子)が、あまりにもパサパサしていたので、
これにお酒をかけて食べたところ、とても美味しかったらしいのです。
この頃、ルイ15世の宮廷に仕えていたストーレーという菓子職人が、スタニスラス公の好物をアレンジしました。
名前は、スタニスラス公の大好きな物語「アリ・ババと四十人の盗賊」にちなんで、「ババ・オ・ラム」と名付けたそうです。
ストーレーは1730年にお店を開き、宮廷で作られていたこうしたお菓子を、
お店に出しました。
「ババ・オ・ラム」は、当時のスタイルのまま売られています。
生地には、たっぷりのラム酒が滲み込んでいていて、ジュワっとにじみ出てきます。
もう一つの代表的なお菓子「アリ・ババ」のほうは、ラム酒をたっぷり滲み込ませた生地の中央に、カスタードクリームが入っています。
バランスが絶妙で美味しい!
写真を撮るのも忘れて食べてしまいました




ここも、お惣菜系が充実。
『モラ』 『ドゥイルラン』


道具屋さんです。
ここは東京の合羽橋のような界隈にあるお店。
プロ向けの道具を扱うお店が集まっています。
壁いっぱいに掛けてある道具の数々、天井まで吊るされた銅鍋、
その規模には圧倒されます。
日本の半額以下のお値段で買えます
モラの絞り袋(使いやすい)、コルヌ、日本では手に入らないドラジェや、
バラの花びらの砂糖漬けなどを購入しました。
『ムーラン・ドゥ・ラ・ギャレット』
モンマルトルにあるレストランです



アミューズ: ブルターニュ産ウニの和え物
潮の香りが豊かでした

前菜: 鴨のフォアグラのテリーヌ

前菜: 香味海老、 蟹 アボガドのムース添え
エスニック風エビフライという感じ。

魚料理: 舌平目のココナッツカレー風味
これもエスニック風・・・
フランス人は、エスニック風、東洋風なものに惹かれのかしら

肉料理: 農家産乳飲豚 マッシュポテト添え

デザート: マンゴーと青りんごのタタン ライチのシャーベット添え

デザート: チョコレートタルト マカロン

食事の後、モンマルトルを散歩。
夜の街並みは、幻想的。

モンマルトルは、画家が集う街なのでたくさんの絵が売られています。
『マルシェ』
16区 プレジダン・ウィルソン通りの朝市です。
野菜、肉、魚、パン、チーズ・・・さまざまな屋台が300m位続きます。















『サクレ・クール聖堂』
モンマルトルの丘に立つサクレ・クール聖堂です。
かなり高台にあるので、パリ市内を一望できました。
あまり観光地には、関心がない私・・・。
モンマルトルの丘を下りて散策。




『アルノー・ラレール』





パティスリーの方で、M.O.F.を獲得されました。
『ジャック・ローラン』


カスクート、モワルーショコラ、カフェ・オ・レで簡単な昼食。
ここもパンが美味しい!
『ゴディバ』


ゴディバのバナナとイチゴのブロシェット、ホワイトチョコがけ。
『ジャン・ポール・エヴァン』


『アンジェリーナ』


もちろん食べました、モンブラン。
『メゾン・ド・ショコラ』のエクレア
エクレール・オ・ショコラとカフェ。
生地とクリームとグラサージュのバランス、完璧です。
おわり


マドレーヌ教会とコンコルド広場の間にあるラデュレ・ロワイヤル

ラデュレのクロワッサンは、シャラント産のバターが使われています。




『ストーレー』

パリで一番古いお菓子屋さん。
ここは、
1725年、ルイ15世は、かつてポーランド王だった美食家のスタニスラス・レクチンスキーの娘、マリー・レクチンスキーと結婚しました。
スタニスラス公は、ルイ15世の浮気癖を食い止めようと、いろいろとお菓子を考案しては、娘マリーに伝えました。
このババというお菓子もスタニスラス公が考案したといわれています。
ある日、宮廷のお茶の時間に出された「クグロフ」(卵やバターをたっぷり使って焼いたレーズン入りイースト菓子)が、あまりにもパサパサしていたので、
これにお酒をかけて食べたところ、とても美味しかったらしいのです。
この頃、ルイ15世の宮廷に仕えていたストーレーという菓子職人が、スタニスラス公の好物をアレンジしました。
名前は、スタニスラス公の大好きな物語「アリ・ババと四十人の盗賊」にちなんで、「ババ・オ・ラム」と名付けたそうです。
ストーレーは1730年にお店を開き、宮廷で作られていたこうしたお菓子を、
お店に出しました。
「ババ・オ・ラム」は、当時のスタイルのまま売られています。
生地には、たっぷりのラム酒が滲み込んでいていて、ジュワっとにじみ出てきます。
もう一つの代表的なお菓子「アリ・ババ」のほうは、ラム酒をたっぷり滲み込ませた生地の中央に、カスタードクリームが入っています。
バランスが絶妙で美味しい!
写真を撮るのも忘れて食べてしまいました




ここも、お惣菜系が充実。
『モラ』 『ドゥイルラン』


道具屋さんです。
ここは東京の合羽橋のような界隈にあるお店。
プロ向けの道具を扱うお店が集まっています。
壁いっぱいに掛けてある道具の数々、天井まで吊るされた銅鍋、
その規模には圧倒されます。
日本の半額以下のお値段で買えます
モラの絞り袋(使いやすい)、コルヌ、日本では手に入らないドラジェや、
バラの花びらの砂糖漬けなどを購入しました。
『ムーラン・ドゥ・ラ・ギャレット』
モンマルトルにあるレストランです



アミューズ: ブルターニュ産ウニの和え物
潮の香りが豊かでした

前菜: 鴨のフォアグラのテリーヌ

前菜: 香味海老、 蟹 アボガドのムース添え
エスニック風エビフライという感じ。

魚料理: 舌平目のココナッツカレー風味
これもエスニック風・・・
フランス人は、エスニック風、東洋風なものに惹かれのかしら

肉料理: 農家産乳飲豚 マッシュポテト添え

デザート: マンゴーと青りんごのタタン ライチのシャーベット添え

デザート: チョコレートタルト マカロン

食事の後、モンマルトルを散歩。
夜の街並みは、幻想的。

モンマルトルは、画家が集う街なのでたくさんの絵が売られています。
『マルシェ』
16区 プレジダン・ウィルソン通りの朝市です。
野菜、肉、魚、パン、チーズ・・・さまざまな屋台が300m位続きます。















『サクレ・クール聖堂』

モンマルトルの丘に立つサクレ・クール聖堂です。
かなり高台にあるので、パリ市内を一望できました。
あまり観光地には、関心がない私・・・。
モンマルトルの丘を下りて散策。




『アルノー・ラレール』






パティスリーの方で、M.O.F.を獲得されました。
『ジャック・ローラン』



カスクート、モワルーショコラ、カフェ・オ・レで簡単な昼食。
ここもパンが美味しい!
『ゴディバ』


ゴディバのバナナとイチゴのブロシェット、ホワイトチョコがけ。
『ジャン・ポール・エヴァン』



『アンジェリーナ』



もちろん食べました、モンブラン。
『メゾン・ド・ショコラ』のエクレア

エクレール・オ・ショコラとカフェ。
生地とクリームとグラサージュのバランス、完璧です。
おわり
#
by lesoleilmidori
| 2009-11-18 22:20
| 教室の日々
|
Comments(0)
『ジャン・ミエ』






焼き菓子は、パリでも格別といわれるジャン・ミエ。
現在、日本で活躍されているパティシェの中には、ジャン・ミエ氏からその技術を習得されている方が沢山いらっしゃいます。
『ミッシェル・ショーダン』





10坪位の小さなお店。お菓子と芸術が一体となっています。
リアルなチョコレートの動物、楽器、怪獣等、ショーダンさんによる作品がたくさんありました。
『セーヌ河』


『エッフェル塔』

『凱旋門』

道路中央の中央分離帯から撮っています。
車が身体をかすめるようにビュンビュン走り過ぎて行きます。怖い~
『シャンゼリゼ通り』

『フランスの家庭料理』
家庭的で、身も心も温まり、材料にもこだわった、からだに大変優しいお料理をいただきました。




「秋のサラダ」
茹でたビーツ、コンテチーズ、胡桃のサラダです。

「ル・グラン・ダイオリ」
茹でた鱈、お魚のブイヨンで茹でたお野菜(いんげん、バターナッツ、お豆、
人参、ポテト)に、アイオリソースをかけていただきます。


「りんごのタルト」は、お母様から譲り受けられたレシピだそうです。
キャラメルアイスを添えてくださいました。

『シャンゼリゼ通りのルノートル』

ここで、可愛いマカロンのプレートとカップを買いました。
『ホテル・リッツ』


『ライトアップ、エッフェル塔』

ナイト・クルーズでバトー・ムーシュから撮ったものです。
寒くて震えました。
『栄華酒家』
ナイト・クルーズのあとに行った中華レストラン。
スープでホッ。暖まりました~。

フランスの中華レストランには、必ずある人気メニュー。
ネム アンペリアル(ベトナム風揚げ春巻き)。

レタスとミントに包み、エスニックソースをつけて。



炒飯、青菜炒め、久しぶりの日本の(?)味。美味しかった~!
デザートはバナナのフランベ。
お菓子屋さん巡り、まだ続きます。







焼き菓子は、パリでも格別といわれるジャン・ミエ。
現在、日本で活躍されているパティシェの中には、ジャン・ミエ氏からその技術を習得されている方が沢山いらっしゃいます。
『ミッシェル・ショーダン』





10坪位の小さなお店。お菓子と芸術が一体となっています。
リアルなチョコレートの動物、楽器、怪獣等、ショーダンさんによる作品がたくさんありました。
『セーヌ河』


『エッフェル塔』

『凱旋門』

道路中央の中央分離帯から撮っています。
車が身体をかすめるようにビュンビュン走り過ぎて行きます。怖い~
『シャンゼリゼ通り』

『フランスの家庭料理』
家庭的で、身も心も温まり、材料にもこだわった、からだに大変優しいお料理をいただきました。




「秋のサラダ」
茹でたビーツ、コンテチーズ、胡桃のサラダです。

「ル・グラン・ダイオリ」
茹でた鱈、お魚のブイヨンで茹でたお野菜(いんげん、バターナッツ、お豆、
人参、ポテト)に、アイオリソースをかけていただきます。


「りんごのタルト」は、お母様から譲り受けられたレシピだそうです。
キャラメルアイスを添えてくださいました。

『シャンゼリゼ通りのルノートル』

ここで、可愛いマカロンのプレートとカップを買いました。
『ホテル・リッツ』


『ライトアップ、エッフェル塔』

ナイト・クルーズでバトー・ムーシュから撮ったものです。
寒くて震えました。
『栄華酒家』

ナイト・クルーズのあとに行った中華レストラン。
スープでホッ。暖まりました~。

フランスの中華レストランには、必ずある人気メニュー。
ネム アンペリアル(ベトナム風揚げ春巻き)。

レタスとミントに包み、エスニックソースをつけて。



炒飯、青菜炒め、久しぶりの日本の(?)味。美味しかった~!
デザートはバナナのフランベ。
お菓子屋さん巡り、まだ続きます。
#
by lesoleilmidori
| 2009-11-16 21:16
| 教室の日々
|
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